ついに、携帯から送れるようになりました!
メールアドレスの大文字小文字のミスでいままでおくれなかったみたい。
vodafoneは大文字使えるけどたまにこうゆうことがおきて嫌だな。
ただ定額とかでだいぶvodafoneユーザーが増えてきたきが。すごい!
まあ、はれてこれからは携帯から更新ができるというわけか!!
みてくれてるみなさん、これからもよろしくです。
さよならHOT WIRED
そういえば最近見ていなかったHOT WIRED。BootCampの時もCnetとITmediaの記事だけでお腹いっぱいになりすっかり忘れてしまったが実はMac系情報にも強いIT情報サイトだった。少しMacに偏った報道やコラムが多かったので読む時は少し覚悟(!?)がいるサイトだったけどまぁなんというか雑誌でいうと「MacLIFE」的香りの残るサイトだっただけにやっぱり残念だ…
ネット上でのIT雑誌と化しているHOTWIREDも大元をたどれば雑誌「WIRED」に行き着く。これは米で93年に創刊された雑誌で芽生え始めた「一般人向けインターネット」やCPU、HD等徐々に「使える物になり始めてきたPC」等の話題を主に掲載していた雑誌だった。そしてその日本語版が「WIRED Japan」だったわけだが98年に雑誌媒体からインターネット版に全面移行して今に至ったわけ。
イラクの危険地帯からウェブ報道を試みるフリー記者
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「脳を鍛えるゲーム」でどこまで賢くなれるか
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人気急上昇中の「ウェブログ」とは
2000年2月23日 3:00am PST
といった具合に普通に「雑誌として」読める記事も多い。最後のブログの記事なんて2000年の記事だ。ブログの話題というと「イラク戦争」あたりからという時間軸の記憶だが実際にはこの頃からHOTWIREDだは話題にしていたようだ(…ただ当初は日記スタイルというよりはオススメのサイトを掲載して、そのサイトの軽いコメント(批評)を載せてリンクを張る物のようであったので厳密に同種のブログと言って良いのかはわからないが…)そんな先進的な記事も書いていた同誌だが、やはり上述のごとくMac系の内容も多く、さらに「MS批判」の記事も多いのでやはりある種(流されないための)「覚悟」も必要な時もある。
ただし、元々海外発の記事を翻訳しているのがほとんどなので、米における「とがったMacユーザー像」とか「米Macユーザーが見た日Macユーザーの怪」みたいなのものも感じ取れて面白かったのも事実。
例えば、日本のMacユーザーを扱った記事として
旧モデルをアップグレードして使い続ける日本のマックユーザー
日本で急増する「マック改造族」
今も日本のマックファンを虜にする『パワーブック2400c』
秋葉原の中古マック専門店は、レトロマックのワンダーランド
『マックワールド東京』会場を湧かせるジャンケン大会
『マックワールド東京』を懐しむ
なんてところが気に入っている記事だ。
「『マックワールド東京』会場を湧かせるジャンケン大会」では、
「マシンの中身まで知りたがるのは、日本とドイツのマックユーザーの特徴だ。」
と書いてある。昔、「MacLIFE」誌でも新機種が出る度に「バラシ記事」を載せている日本のMac雑誌を見て驚いているフランスのMac雑誌界の話題がやっていたが珍し事なのかもしれない。アップルストア渋谷の帰りにタワーレコードの洋書売り場で見たMacWorld誌にも広告と当たり前なTipsばかりでPMG5やiMacの基盤の写真なんて見る事が無かったのを記憶している。別記事で取り上げている「改造精神」から来ているのかもしれないけど…
で、HOTWIREDでは「米」に「日」の改造文化…異常に古い機種にCPUを交換したり基盤ごと取り替えたりして延命する文化…を伝えたのは我々だと自負しているようだ。もちろん米にだってアップグレードの文化はあるし、現実にアップグレード機器や部品は「米」からの供給に頼っているわけだし商品化だって「米」の企業まかせなのも事実だ。しかし、もしかしたらこういった「アップグレード」の大衆化は「日」の方が進んでいたのかもしれない。もしそうだとすればHOTWIRED的にはアップグレードが超マニアではなくセミマニアの間にまで普及しいたのはこれらの記事のおかげだと言っているのか…と結論してみた。
ちなみに「日」では往時の頃のようなOLD Macの人気はMac界においても無い。MacOSそのものがあまりにもスペックを必要にしてしまった為いくらお金をかけてもなかなか第一線機として維持するのが難しいという事実もあるかもしれない。これら改造系の記事が作られた2002年頃はまだまだOSXも成熟の過程の存在で敢えて「OS8.5」や「OS9」を使うユーザーも多かった。これらのOS「PowerPC」さえ搭載していれば動いたし、G3が搭載されていればG4なんかがなくても十分快適に動作したため改造さえ行えば95年頃の旧機種でも「十分」実用に耐えうるMacが出来上がる。だが、流石に10.3あたりからは雲行きが怪しくなってきた。快適に動かす為のスペックではネイティブでG3を装備した機種でも中には動作が緩慢になったりといった状況。とても骨董品で快適なMac生活は望めない。当然Mac改造ブームも下火になる。「米」で「改造(KAIZOU)」という言葉が受け入れられたとしても長くは話題として続かなかったはずだ。これら記事も2003年以降は見受けられなくなった。
中古車 > 中古車情報 > スズキ > ジムニー > XC TB
福島県
散らかっててごめんなさい。
「また、ふとった?」
う〜ん。手厳しい。
娘に言われました。
「そのつっかけはなに?」
「私の友だちは昔の母さんしか知らないから、きれいだよねえって言うんだけど…」
最後の…が物語る現在のわたくし。
うん、思い出した。
昔はきれいと言われていたよね。
もう婆さんだからって、開き直ってるのか、私。
息子にも先日言われたよね。
「人の目を気にしなくなると、老けるよ」
娘にしろ息子にしろ、ああ、なんて有難い。
現在の私の姿が、子ども達の目を通して見えてきた。
ちょっと考えよう。
ビール、やめてみようかな。
緊張感があまりにも欠けた人間は、魅力ないもの。
緊張しすぎもいけない。ほどよくね。
考えますわ。少しぴりっといたしましょ。
娘も息子も、こうして帰ってきては、なにがしかの置きみやげをくれる。
感謝です。
子どもたちにすれば、いつまでも素敵な母さんでいてほしいのかな。
と思ったけど、娘はもう一枚上手。
「母さんそんなに気にしなくていいよ」なんて慰められました。
そしてもわが娘、いちばんいい季節ね。
きれいになりましたよ。すっきりスリムで。
帰れば仕事が山積みで待っているそうな。
あらいいわね、待ってる仕事があるなんて。
私と夫はこう言いましたけど、本人はまだまだ仕事を楽しむところまではいっていないみたい。
台風もどこかへ行ってしまったので、今日は美術館に行こうかと相談中。
夜はサクソフォーンとピアノのコンサートに行く予定。
抹茶クリームロール@京都 宇治
SSOKで買った抹茶クリームロール。
(近所のスーパーでも売ってましたw)
小山園の抹茶ロールのイメージで。
抹茶の味もそこそこいいし、
普段、ざくざくいただくのにいいいかもー。
あなたの上司が「嫌なやつ」で、逃れる方法がなさそうなときは、どう対処すればいいのか。基本となりそうなヒントを紹介しよう。
出井流、楽観的ニッポン改造論(NBニュース)
過去からの延長線ではなく、思い切って跳んで一気に高みを目指せ──。出井伸之氏が「日の丸半導体」の非連続改革に着手した
関西電力系のケイ・オプティコムは,同社が関西圏で提供するFTTH(fiber to the home)サービス「eo光」のユーザー向けに,PLC(高速電力線通信)アダプタをレンタルするサービスを2007年4月2日に開始する。親機と子機が各1台のセットのレンタル価格が月額500円,子機を増設したい場合は1台につき同250円。また同時に,無線LANルータをレンタルするサービスも開始する。レンタル価格は月額500円。
海外事業で利益が出た中小建設会社は半数
国土交通省は2008年5月2日、中小建設会社の海外進出調査の結果を発表した。調査は資本金2000万円から5億円までの企業1万社を無作為で抽出し、840社から回答を得た
河野洋平衆院議長(71)=神奈川17区、自民党を離脱中=が次期衆院選に立候補せず、今期限りで政界を引退する方向となった。自民党幹部が16日、明らかにした。河野氏の後任は地元の自民党神奈川県連を中心に人選を進めている。 1937年生まれ。父は河野一郎元農相。76年にロッキード事件で自民党の金権...
住木センターが伝統木造の耐震性検証へ委員を募集
日本住宅・木材技術センター(住木センター)は、工務店などに勤めて伝統的な木造住宅の建設を手がける実務者を対象に、伝統木造の耐震性などを検証する委員会のメンバーを公募している。
サンフランシスコで開催されるIntel Developer Forum(IDF)の最終日は、主に研究リサーチを中心としたイベントが行われる。その一環で昨年から、Moira Gunn氏が功績を残したエンジニアをインタビューするスペシャルトークセッションが設けられている。今年のゲストはApple IとApple IIを設計したSteve W...
松田産業がさえない コンセンサスを下回る計画で
松田産業がさえない。コンセンサスを下回る今期計画が嫌気した売りに押されているようだ。
同社は14日、今3月期の連結業績予想を発表、経常利益67億円(前期比18%減)、純利益41億円(同16%減)とした。これはクイックコンセンサスの経常利益85億円、純利益51億円を下回る水準。
同時に8月末の株主に対して、1対1.1株の株式分割を実施すると発表した。
フェローテックがしっかり。8日付日経新聞朝刊で、今期の連結営業利益が前期比10%増の32億円の見込みと報じられており、これが材料視されたようだ。
報道によれば、太陽電池関連が営業利益に占める割合が約2割と前期の約2倍に増えるという。単結晶シリコンのかたまりを造る製造装置などが中国や韓国向けに広がるとしている。
なお、この報道について、同社が公表した内容ではない、とのコメントを発表している。今期の見通しについては5月23日に公表するという。
上げ加速近い
リズム時計の業績変化率の高さに注目筋。売り込み増加により、日証金ベースでは株不足が常態化しており、上げ足加速のタイミングが近づいているとの観測。
9日、男子テニスのデ杯アジア・オセアニアゾーン1回戦、日本対中国戦が北京で行われた。
シングルス2試合が行われ、初戦では、杉田祐一が于欣源を7―6、0―6、6―7、6―3、6―4で下し、日本としては、デ杯史上最年少の勝利を果たした。
第2戦では、添田豪が孫鵬に6−4、6−4、7−6で勝ち、日本は2連勝を果たした。
日産ライトトラックが小型ディーゼルの開発部門を新設
日産自動車は、関係会社である日産ライトトラックが小型商用車向けの小型ディーゼルエンジンの開発部門を2008年1月1日に新設すると発表した。新部門には、約110人のエンジニアを配置するという。これにより、小型商用車および同エンジンの開発で得てきた専門知識を集約でき、より効率的に開発できるようになる。
オープンソースに関するサービス事業を展開するSpikeSourceは米国時間4月4日、IT業界のプラットフォームプロバイダーのニーズに特化したオートメーテッドサポートとテストサービスを発表した。